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特別保存刀剣 無銘伝了戒久信 二尺二寸九分 打刀拵入
特別保存刀剣 一貫斎義弘 一尺五寸四分 打刀拵入

¥2,100,000 (税込)

在庫1個

商品コード: 02-1384 商品カテゴリー: , , , ,
登録 Registration Code 伝了戒久信:平成21年7月30日 群馬県第54118号
一貫斎義弘:昭和51年4月8日 東京都第197984号
種別 Category 伝了戒久信:刀
一貫斎義弘:脇差
刃長 Blade length 伝了戒久信:69.6cm
一貫斎義弘:46.7cm
反り Curvature 伝了戒久信:1.0cm
一貫斎義弘:1.5cm
目釘穴 a rivet of a sword hilt 伝了戒久信:2個 Two
一貫斎義弘:1個 One
銘文 Signature and Date 伝了戒久信:無銘 Unsigned
一貫斎義弘:(表)一貫斎義弘(裏)文久紀元秋八月中浣
元幅 Width at the bottom part of blade 伝了戒久信:29.1mm
一貫斎義弘:29.8mm
先幅 Width at the top 伝了戒久信:17.8mm
一貫斎義弘:21.4mm
元重 Thickness at the bottom part of blade 伝了戒久信:7.1mm
一貫斎義弘:5.8mm
先重 Thickness at the top 伝了戒久信:3.8mm
一貫斎義弘:4.2mm
重量 Weight 伝了戒久信:刀身620g/blead just 620g
一貫斎義弘:刀身420g/blead just 420g
時代 Period 伝了戒久信:南北朝時代
Nanbokucyo.
一貫斎義弘:江戸時代後期
The lateer of the Edo period.

説明

無銘伝了戒久信

「体配 style」

「地鉄 jigane」

「刃紋 hamon」

「特徴 detailed」
山城来派の太刀は刀剣界の愛好家の人々の垂涎の的ですが現存作少なく貴重です。
本伝了戒久信は山城来国俊の子の了戒の長男が了戒久信。
16歳に出家をし法号を了戒としました。久信も父了戒亡き後は同じ了戒と銘を切っていた為に、二人の作柄はほとんど一緒で見分けがつきませんが元々了戒にしても了戒久信にしても現存作少なく貴重な逸品です。
本刀は、南北朝時代の了戒久信の太刀と鑑定された生ぶ茎無名の真面目で出来がよい御刀です。

「拵 koshirae」
ハバキ(habaki) :
鍔(tsuba)    :
縁頭(fhchikashira) :
目貫(menuki) :
柄(tsuka)      :
鞘(saya)      :

「刀身の状態 condition of blade」
研:
傷:

一貫斎義弘

「体配 style」

「地鉄 jigane」

「刃紋 hamon」

「特徴 detailed」
中山一貫斉義弘、寛政九年(1797年)駿河小夜の中山に生れる。中山蔵人と称し、伊豆韮山代官江川太郎左衛門英竜に仕えました。後に水戸に出て肌物鍛を案出し、藤枝英義、円竜子国秀、宮口繁寿等に、所謂まぜ鉄の肌物鍛えを教え、後に前橋藩工となります。

「拵 koshirae」
ハバキ(habaki) :
鍔(tsuba)    :
縁頭(fhchikashira) :
目貫(menuki) :
柄(tsuka)      :
鞘(saya)      :

「刀身の状態 condition of blade」
研:
傷: