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特別保存刀剣 無銘伝了戒久信 二尺二寸九分 打刀拵入
特別保存刀剣 一貫斎義弘 一尺五寸四分 打刀拵入

商品コード: 02-1384 カテゴリー: , , , ,

説明

無銘伝了戒久信

「体配 style」

「地鉄 jigane」

「刃紋 hamon」

「特徴 detailed」
山城来派の太刀は刀剣界の愛好家の人々の垂涎の的ですが現存作少なく貴重です。
本伝了戒久信は山城来国俊の子の了戒の長男が了戒久信。
16歳に出家をし法号を了戒としました。久信も父了戒亡き後は同じ了戒と銘を切っていた為に、二人の作柄はほとんど一緒で見分けがつきませんが元々了戒にしても了戒久信にしても現存作少なく貴重な逸品です。
本刀は、南北朝時代の了戒久信の太刀と鑑定された生ぶ茎無名の真面目で出来がよい御刀です。

「拵 koshirae」
ハバキ(habaki) :
鍔(tsuba)    :
縁頭(fhchikashira) :
目貫(menuki) :
柄(tsuka)      :
鞘(saya)      :

「刀身の状態 condition of blade」
研:
傷:

一貫斎義弘

「体配 style」

「地鉄 jigane」

「刃紋 hamon」

「特徴 detailed」
中山一貫斉義弘、寛政九年(1797年)駿河小夜の中山に生れる。中山蔵人と称し、伊豆韮山代官江川太郎左衛門英竜に仕えました。後に水戸に出て肌物鍛を案出し、藤枝英義、円竜子国秀、宮口繁寿等に、所謂まぜ鉄の肌物鍛えを教え、後に前橋藩工となります。

「拵 koshirae」
ハバキ(habaki) :
鍔(tsuba)    :
縁頭(fhchikashira) :
目貫(menuki) :
柄(tsuka)      :
鞘(saya)      :

「刀身の状態 condition of blade」
研:
傷: